ゆっくりでいいかなと思う時間

週明けの一日はひたすらパソコンに向かって入力を詰めたので、ぼちぼちとゆっくりでいいかなという午前と午後時間。
ひとつの案件で1000文字の内容は書き込むにも中身が濃くなって、一日をクローズする夕方は心地よさもあれどよい疲労感がしました。

そこだけ一個でなかったところがぎゅっと詰め込んだ要因、数字など確認しないと書き込めないのでいつもよりアップの緊張感。

ここで完了と終えて夕方から夜、そして翌日の今日は数日かかった案件からの緊張感が解けて普通の日になっています。

ホワンとするようなこの気分は何かひとつのことが片付いたときの安堵感、これを完了させなくてはなんて性急でないのがいいところ。

詰める日ばかりでなく、ゆったりの日もあっていい、緩急つけるとはこのリズムのバランスですね。